客観的データを活用した
キャリア研修/能力開発研修

アセスメント結果を活用し客観的に自己理解を深め、
個人のキャリア開発・能力開発を進めていく研修を
貴社に合わせてカスタマイズ・ご提供します。

 

社員のキャリア自律を
促進したい

キャリア研修が
一過性になってしまう

研修効果が
目に見えない

科学的アセスメントによる
深い自己理解


アセスメント PROG(プログ)を用いることで、客観的に自分の強みや課題、志向をとらえ自己理解を深めます。
科学的根拠に基づいたデータをもとに内省を促すため、受講者の納得感も高いことが特徴です。

一過性で終わらない
現場での行動変容にフォーカス


知識を得るだけでなく、「現場に戻ってどう動くか」という具体的な行動変容を重視しています。
自らの課題を客観視し、成長への道筋を自ら設計することで研修後の自走を促します。

アセスメントデータで
研修効果を可視化


アセスメントデータの活用により、個人だけでなく組織全体の傾向も把握できるため、施策の効果検証や、個人・組織の特性に合わせた継続的なキャリア開発を強力にバックアップします。

Case1 キャリア開発研修

受講者のキャリア開発意識と、「強み」「課題」「キャリア志向」の自己理解を促進します。
WILL・CAN・MUSTのフレームワークで、今後のキャリア開発の取り組み目標の設定と計画立案を実施し、業務内での行動変容に結びつけます。

特徴
  • アセスメントを活用した自己理解で、客観的に自分の強み・志向を把握できる
  • 強みを起点としたキャリア開発計画を立案し、業務内での行動変容を促進
研修内容
STEP1:これからのキャリア開発 ― 適応型のキャリアマネジメント
STEP2:「強み(CAN)」を理解する ― 強みの再現性を高めるための自己理解
STEP3:「仕事に求めていること(WILL)」を理解する ― 職業志向から「期待」を言葉にする
STEP4:今後のキャリア開発を考える ― キャリア開発の観点と取組むテーマと行動計画


Case2 リーダー・マネージャー向け研修

「やらなければならない仕事・タスク」を、メンバーに任せ、
「仕事の成果・達成」と「メンバーの育成・成長効果」を得る「ジョブアサインメント」について、
基礎知識を学び、メンバー個々人の状態に即したジョブアサインメントの要点を体験的に学習します。

特徴
  • 「キャリア開発視点のジョブアサインメント」を学習
  • わかりやすい視点、思考フレームを活用した実践型研修
  • アセスメントの活用により、アサインメント計画検討前後の1on1やキャリア面談などの期待値調整も支援
研修内容
STEP1:マネジャー自身の自己理解
STEP2:ジョブアサインメントの理解と実践準備
STEP3:職場づくり


その他ラインナップ(一例)

アセスメントPROGを活用した、基礎力(ジェネリックスキル)開発のための研修をご提供します。
貴社の課題に合わせてご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。

研修ラインナップ

客観的な自己理解が
深まった

漠然と持っていた自身のやりたいこと・強みなどを再確認できた
今後も目標ができた際には、研修で学んだことを活かしてトライ&エラーを繰り返し、そこからさらに学んでいきたい。

自分の課題を
前向きに捉えられた

自身の特性について理解することができ、長所と短所は表裏一体だということも改めて感た。
自分の課題を単に「弱み」と思うのではなく、「伸びしろ」と考えて開発に取り組みたいと思った。

気づかなかった
自分を発見できた

自分の強みや志向について、自分の中ではわかっているつもりだったが、自覚していなかった強みや志向も可視化でき、すごく実のある時間だったと感じた。これからも自分を理解しながら成長していきたい。
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